紋別 流氷物語

紋別:流氷
流氷は氷山と違い、海の水が結氷したもの。11月頃からロシア極東地域のアムール川河口などオホーツク海北部で発生し、2月前後から北海道の紋別、網走などオホーツク海沿岸を中心に流れ着き、海を覆う。流氷が海岸沿いを内陸型の気候に変えてしまい、寒さが厳しくなる。やっかいものと思われていた流氷も、今は観光資源となっている。3月後半になると流氷は沖合いに去り、これが春の到来を告げる「海明け」です.

※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0210

大切なのは、千年後の人類の為・・・『十勝千年の森』

大きいこと、早いこと、効率的なこと…。
 “豊かさ”を求めて、ひたすら前進してきた人類。だがその結果、森林の減少や砂漠化、温暖化など、知らぬ間に地球環境を破壊し、人類自体が生存の危機に直面する、極めて危険な状況を生み出してしまいました。
「本当の豊かさ」とは何か。自然界の構成員でありながら今日の危機を招いてしまった人類は今、この問に、真剣にこたえることに迫られています。
 十勝千年の森を運営する農業生産法人「ランラン・ファーム」は、森づくりと農業に取り組んでいます。多様な動植物が生息する自然林の育成・保全と、在来樹種の植林による本来の十勝の森の復元。その豊かな森の自然環境から、多くの事を感じて学ぶ環境教育の場づくりと、農業についての理解を深めていただくため、一般の方を受け入れています。
 そして、農業を通じて新しい地域文化を創造する事を目標に、健康を重視した付加価値の高い農畜産物を開発。併せて、周辺地域で生産された農畜産物を、エリア内のファームレストランで提供しています。
 大切なのは「十勝千年の森」の活動を通じて、地域を考え、地球環境を考え、新しい価値観を世に投げかけていくこと。この森を育て次世代につなげていきます。千年後の人類に、私たちが残す大きな遺産として。

※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0208

トリノオリンピック十勝関連出場選手を応援します

トリノオリンピック十勝関連出場選手を応援します
今週末から始まるトリノ冬季オリンピック。十勝関連(出身、幼年時代過した)からは11名も出場します。みなさん応援しましょう。
※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0205

帯広 北の屋台

帯広の中心街にある屋台街。
20店近くのバラエティーに富んだ屋台が軒を連ねており、通年営業しています。観光客にもオススメ。

※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0203

ゆったり・ひろびろスーパージャンボタクシー

広大な北海道の長旅は、広々、ゆったりと楽しみたいお客様にはスーパージャンボタクシーが最適!
通常26人乗りバスを9席に変更した車内にゆとりをもたせた、スーパージャンボタクシーもご用意致しております。
※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0201

冬の然別湖 コタン

毎年1月末から3月末まで然別コタンと題して然別湖の凍った湖の上に露天風呂をはじめイグルーやオブジェが作られます。春には雪解けと共に消滅します。
※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0119

冬の十勝川は極寒の地

大雪山系十勝岳に源を発する十勝川。十勝平野を横断して太平洋に注ぐ全長156km、国内17番目に長い1級河川。途中、大樹のごとく支流を集める川で、流域面積では国内6番目の9,010平方kmとなっている。
 真冬の下流域は全面結氷となるが、流れの速い中流域では結氷しないため、気温と水温の差が大きくなる朝晩は川面から川霧がもうもうと立ちこめて、周囲の木々は一面霧氷の花を咲かせます。
寒さを忘れて見とれてしまう一時でもあります。気温-20度以下で風のない日が絶好の条件となります。

※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0117

十勝の冬ってどんなの?パート2

ここ数日は毎朝-20度以下。川から立ち上る水蒸気が霧となって、辺り一面を覆い尽くす。草木の枝は水蒸気がくっついて、霧氷の花を咲かせる。厳寒の真冬ならではの光景。
※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0115

『帯広人の食文化は豚である』 豚丼の豚はげより参照

豚丼は帯広の食文化そのもの。
豚丼と帯広の縁は古く、開拓時代までさかのぼる。
明治16年、静岡県松崎市より帯広開拓の為、依田勉三率いる晩成社が豚4頭を連れて『オベリベリ(現在の帯広)』に入植したのが始まりといわれ開墾とともに農業の路を歩みだした。
当時では、「牛は牛乳、馬は馬力、豚は食料」と区別され、牛肉を食する習慣を得なかった。
帯広は豚を食らう土地柄となったという。
昭和初期、洋食料理人がうなぎの蒲焼をイメージし、完成させたのが豚丼の始まりと伝えられている。
それから数十年。
帯広に暮らす人々の変わらぬ開拓精神とともに、帯広に根づいてきた食べ物。
それが、帯広名物・豚丼である。
※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

0111

カテゴリー

過去の記事

Copyright © TaishoKotsu. All Rights Reserved.