松山千春の出身地。自然のスケールもでっかい足寄町!

松山千春・鈴木宗雄の出身地で有名な足寄町は十勝の東北部に位置し、東は雌阿寒岳を経て阿寒町及び白糠町に接し、 南は本別町に、西は上士幌町に、北は置戸町、陸別町及び津別町に接しています。東西67km、南北41kmもあり、日本全国の市町村で一番面積の広い足寄町、「緑の大地に、夢と希望がこだまするまち」は、足寄町が掲げているビジョンです。
「ラワンぶき」
足寄町名産のラワンブキは、高さ3m、太さ10cmにもなるフキの王様!昔は4mものフキが育っていたとか。オンネトー近くの上螺湾(カミラワン)地区では、観賞用の栽培地があり、6月下旬から7月上旬頃まで巨大なフキを間近に観察することができ、伝説の小人「コロポックル」の気分にさせてくれます。
水々しくて柔らかいその食感は、地元のみならず、全国的にも根強いファンが多いようです。

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特典あり

 

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