十勝はお菓子の街

お菓子の美味しい街「帯広・とかち」を代表するお菓子屋さん。柳月スイートピアガーデン。
洋菓子や和菓子、いろんなお菓子があります。見学コース、喫茶コーナー、お菓子づくり体験工房など楽しいお菓子の国をぜひ体験してみてください。
インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1024

1月28日~30日 帯広 氷祭り開催

帯広といえば氷祭りが、冬のメインイベントといっても過言ではありません!白銀の世界に立ち並ぶ数々の氷像は限られた時間の中、制作された人々の努力が伝わってきます。また温かい食べ物に、飲み物を口にしながら楽しむのが北の醍醐味といったところではないでしょうか。来帯されたお客様は、一度足を運ばれてみてはいかがですか?

 

0122

大草原の小さな家

牧歌的な風景の中、ログハウスを利用した宿泊ロッジ、レストラン、クラフトショップなどがあります。レストランでは、十勝牛のステーキや地元の素材を使った田舎風家庭料理が味わえます。
 すべすべした肌触りの弱塩泉のお湯は、胃腸病や慢性筋肉リウマチに効果的。この秋は、観楓会や家族旅行、日帰り入浴で、名湯・洞爺の湯をじっくり楽しんでみては。
■河東郡鹿追町笹川北7線11-3/TEL(01566)6-2200

 

1022

白い肌が美しい 白樺並木を歩こう

十勝牧場のシンボル的風景。長さ1.3kmの白樺並木は、その美しささからテレビドラマや映画のロケなどの舞台に使われてきました。その美しさに思わず記念写真を撮りたくなります。
インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1021

十勝川の雄大さは千代田堰堤が教えてくれる

十勝川「千代田えんてい」
十勝の大地が豊穣の喜びに沸く秋。大海原の旅を終え、母なる川を求めてサケたちが戻って来ます。千代田えんていでは、サケたちが銀鱗を輝かせ最後の力をふりしぼって故郷をめざします。
 
★見頃/9月~11月
インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1020

十勝を代表する日本一広い自然牧場

日本一の雄大な景観を楽しめるこの牧場は、標高365mから1000m、その面積は東京ドーム362個分!十勝平野の広大さが高度と共に扇を広げるように展開し、「これぞ北海道!」と自信をもって言える場所、「来てよかった!」と思える場所、それがナイタイ高原牧場です。
4月下旬から10月下旬まで一般開放され、自由に見学することができ、最上部のレストハウスでは、搾りたてのミルクや十勝ワイン、ジンギスカンなどを味わうことができます。<上士幌町>
★★牧畜数★★
 
夏(5月~10月)は放牧期間といいます。この時期には2,700頭を越える牛や馬が草地に放牧されています。
 
冬(11月~4月)は舎飼期間といいます。この期間には一日平均1,500頭前後の牛が牧場基地の畜舎で飼われています。
インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1016

十勝が丘公園

直径18メートル、秒針の長さ10メートル10センチの大きな大きな花時計「ハナック」を中心に、広い芝生広場、木製の遊具が楽しい広場。おいしいソフトクリームやお土産が買える売店「WELCOMハナック」、炊事遠足広場や多目的広場など、十勝の大地にふさわしい雄大な公園です。ハナックとは?花とクロック(時計)を掛け合わせた言葉とか!
インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1014

神秘の湖 紅葉のオンネトー

観光タクシーで行く、オンネトーをご案内いたします。
色が変化する神秘の湖と多彩な紅葉を満喫する
オンネトー

雌阿寒岳の麓にある湖オンネトー。阿寒湖に比べれば小さいが、神秘的な風景が眺められる「穴場」となっている。天候、見る角度によって色が変わる湖は別名「五色湖」。さらにカエデなどの木々が湖面を鮮やかに染める。
北海道の秋の醍醐味である『紅葉』を、まるで鏡のような透明な湖に反射させるオンネトーの姿は、限りなく短いこの季節だけ。
皆様の思い出の1ページに訪れる事をおすすめいたします!
インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1012

日本で一番広い面積を誇る360度のパノラマ ナイタイ高原牧場

観光タクシーで行く、ナイタイ高原牧場をご案内いたします。
十勝、上士幌町にあるナイタイ高原牧場は日本一広い、総面積約1,700ha(東京ドーム358個分)の牧場で、牛や馬の放牧を見ることが出来ます。ときどき野生の鹿も現れる、自然いっぱいの高原牧場です。
ナイタイ高原とは?
『ナイタイ川』をアイヌ語でナイ・エタィエ・ぺッ)と言い、「奥の深い沢」という意味があるといわれています。
高原牧場は国営事業によって昭和47年に完成。現在は上士幌町が運営しています。
乳牛の6ヶ月以上の低月齢牛を飼い主より預かり育成し、授精させ妊娠牛として分娩間地くなってから飼い主へ戻すという、育成牛預託専門の牧場です。
夏は約250頭ずつに分けられた11群ほどの牛の群れがのんびりと草原を歩く姿が見られます。

インターネットよりご予約されたお客様はご予約の際にお申し付け下さい。  管理者 道見

 

1009

カテゴリー

過去の記事

Copyright © TaishoKotsu. All Rights Reserved.