昭和9年創業帯広はげ天の<網焼き豚丼>

ぶたはげの豚丼は、道東の厳しい気候のもと
北の大地ですくすくとはぐくまれた道産豚の
一頭からほんのわずかしかとることができない
部位でお作りしています。
箸で切れるほど柔らかく、しかもコクのある
肉そのものの美味しさです。
量販店や街角の肉屋では決して
市販されることのない一級品です!

帯広市西1条南8丁目
TEL 0155-23-4478
http://www.obihiro-hageten.com/

 

0831

選べる肉の部位とたれの量 ぶた丼の『とん田』

「ぶた丼のとん田」は、元お肉屋さんが始めたお店として注目を浴び、開店当時には新聞でも取り上げられた新しい豚丼店。
ここの豚丼の特徴は、元お肉屋さんらしく「ヒレ」「ロース」「バラ」の3種が選べる肉、自分で量を調整出来るタレ、そして他の豚丼店と比べると安い「680円」という低価格でありながらも美味い!
昼食時間は並ばなきゃいけないかも?

帯広市東6条南16丁目3番地
TEL0155-24-4358

 

0829

十勝と豚の歴史は長い!

そもそも、十勝と豚はかなり深い仲です。
それは、開拓の時代まで、さかのぼります。
十勝の開拓の父といわれる『依田勉三(よだべんぞう)』さんがこの土地を開拓していた時、豚も連れてきてました。
(北海道開墾を目的として結成され「晩成社」を率い帯広市を開拓した。開墾に関わる業績から緑綬褒章を受章している。静岡県出身)
それは、食料のためだったのです。
その当時の句として『開拓のはじめは豚と一つ鍋』というものがあり、十勝の人なら一度は、耳にしたことがあります。
その後、帯広で豚肉を焼いたものを甘辛いタレにからませ、ご飯の上に乗せるという豚丼が生まれたといわれています。
亜寒帯に位置するここ十勝の開拓は、非常に困難が多く特に冬の寒さは想像を絶するほどでした。当時では、氷点下30℃以下の日も多く寒さに耐える為の豚肉の脂身は欠かせなかったそうです

当時の勇ましい開拓の父、依田勉三に興味をお持ちの方は一度
映画 新しい風ー若き日の依田勉三ー
を見てください。
松島哲也監督、北村一輝、富田靖子、風間トオル出演。

 

0827

とかち『中札内花フェスタ』

中札内村では毎年6月中旬頃から街のあちらこちらで色鮮やかな花を見られるようになります。一番の見ごろを迎える7月2日から8月10日に、花のイベント「中札内花フェスタ」を開催しています。

中札内花フェスタとは、イベントに賛同いただいた個人や団体のお庭を公開する期間限定のオープンガーデンです。農家の女性グループを中心に、20年以上前から今日に受け継がれてきた本格的な花苗づくり技術と、家庭の庭とは思えない大きな立体花壇は、一見の価値あり。
当社では時期応じたベストプランをご提案させていただきます。

 

0707

とかち『鹿追花フェスタ』

鹿追町では平成15年から「花フェスタ」を開催しております。町内の個人の庭がオープンガーデンとして参加。また町内の各所が花の飾り付けで美しくなり、全国各地からの訪問が増加し、花を楽しむ交流が広がっています。
また、2001年には国際花サミットが開催されより花を愛する人々の美化意欲が高まり、全国に鹿追花フェスタをアピールすることとなりました。
然別湖へ向う道中や旭川方面~帯広に来られる方をはじめ、美しい花のまち鹿追に寄り道してみませんか?

 

0705

一面に広がるいも畑『メークイン・男爵』 花が満開に!

北海道は、「じゃがいも」の生産量で全国一。「じゃがいも」といえば、やっぱりメークインと男爵!球状のごつごつした形、乾燥した空気と十勝の寒暖差が大きく、その厳しい環境が美味しい「じゃがいも」を育ててくれます。土壌にこだわり、手間ひまかけて大きく育った美味しい「じゃがいも」の、気になるカロリーは同量のごはんの約半分!
女性に嬉しい食材ですね。昔から多くの人に好まれている人気者です。デンプンを多く含み、ホクホクした食感が特徴ですゆでてそのまま、「コロッケ・ポテトサラダ・シチュー・肉じゃが」ホックホクじゃがいもは、素材そのままの美味しさです!大地の恵みをどうぞお召し上がりください。

 

0703

十勝 中札内村六花の森 坂本直行記念館

ここは、六花亭の包装紙に描かれた水彩画家『坂本直行』の記念館があります。
十勝日高連山や流氷。また、北の草花など可憐な花々でいっぱいです。
記念館の周りには画伯が愛した北の草花を植えた野草園が広がっています。自然の草花が根付くには時間がかかりますが、この敷地一帯が花咲く「六花の森」になることを夢見て、この先10年、20年と続かれることを願っております。

 

0623

白い肌が美しい 十勝のシンボル白樺並木を歩こう

十勝牧場のシンボル的風景。長さ1.3kmの白樺並木は、その美しささからテレビドラマや映画のロケなどの舞台に使われてきました。
十勝を舞台とした映画『雪に願うこと』のロケ地でもある白樺並木はその美しさに思わず記念写真を撮りたくなります。

 

0615

壮大な面積をご堪能あれ!フラワーランド上富良野

広大な丘陵地にラベンダー、ダリア、アイリスなど、さまざまな花を栽培。6月から9月にかけて花々が咲き誇るフラワーパークで、なかでも600種類を数えるジャーマンアイリスは訪れる人を感嘆させる。 コメント : 公園内は広くて見晴らしが良い。中は耕運機の引く馬車で見学することもできる。季節によって咲く花が変わっている。大人500円。
ホームページより御予約されたお客様はお申し付け下さい。

 

0614

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