話題の旭山動物園をご案内いたします!

2004年度夏、月間入場者数1位に輝き、話題の旭山動物園。人気の秘密は「行動展示」と呼ばれる独自のアイディア。「ありのままの動物の動きを間近で見ることができる」動物園には、全国各地から多くの人が押し寄せています。

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0510

十勝 上士幌町 日本一広い育成牧場 『ナイタイ高原』

眺めの良い曲がりくねった山道を車で登ると、どこまでも広がる牧歌的な風景が出迎えてくれます。牧草を食む無数の乳牛が、高原のいたるところに群れを作っています。
標高365mから1000mの高原に広がる牧場は、東京ドーム358個分、約1700haの広さに3500頭ほどの乳牛が放牧されています。牧場のいちばん高い場所にある展望台からは、雌阿寒岳、雄阿寒岳などの山々と十勝平野が一望できます。また、牧場内には全長14kmの道路があり、放牧されている牛たちが寄ってくることも。

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0509

北海道は『貸切タクシー』がだんぜんお得!

北海道の面積は、都道府県で1番大きく、8万3,455平方キロメートルです。これは日本全体の約22パーセントにあたります。世界の国と比べると、ヨーロッパにあるオーストリアと同じくらい、オランダの約2倍になります。
ですから、簡単に北海道を観光する!と思っても、的確なポイントを知らずして旅すると一日中走りっぱなしになると言っても過言ではないのです。
それほどの広さを誇る北海道ですから数箇所の景勝地を訪れるだけでもかなりの距離を走ることになり思わずメーターから目をそらしたくなりますよね。
そんな時こそ『貸切タクシー』をご利用ください。
料金は時間制運賃適応ですから距離を気にせず楽しい時間をお過ごし出来ます。また、北海道を熟知した観光専門のドライバーですので時間内を的確にご案内致します。
北海道は移動距離が非常に多い特徴がありますがその分、車窓からの眺めは最高ですよ。

 

0425

27日に開幕する新生ばんえい競馬

お子様連れのご家族からお年寄りまで誰もが楽しめる『ばんえい十勝』を目指しいよいよ4月27日に新生ばんえい競馬が開幕されます。
場内は以前になく『明るく』『きれいな空気』『みやすい観戦環境』と改修されました。ファミリールーム内のキッズスペースも広くなり隣接の喫煙室からたばこを吸う保護者も、子供を見ながら、モニター観戦できます!
重いそりを引く世界でもっとも大きいな馬。必死に坂を越えようとする馬の表情と騎手の駆け引き。そのすべてが間近で見ることの出来る環境は『十勝』だけなのです!
世界で唯一、北海道十勝で開かれる『ばんえい競馬』に是非お越しください。

 

0423

わがまま『楽たび!』 タクシー観光

団体ツアー旅行では、一度行った場所であったり、あまり興味の無い場所であったり。どうしても食べたいものやもう少し時間が欲しい時などわがままも言えずただひたすら遅れないようになんて・・
せっかくの旅行なのだから、貸切タクシーで沢山わがまましちゃいませんか?
花が好きなら数々の花畑ばかりを回ったり、ストレス発散の旅ならば牧場へひとっ走り、みんなでワイワイ飲みながら車窓を眺めたり
食事は『ジンギスカン』とか帯広名物『豚丼』とか『海鮮』だとか
温泉も入りたいなど、何でもお申し付け下さい。大正交通はあらゆる事態を想定いたしましてお客様をおもてなしいたします。

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0418

十勝のジャガイモがおいしいのにはわけがある

毎年、地方の親戚からじゃがいも送って欲しいとか旬な農産物が食べたいと連絡がきます。私たちにとって当たり前に口にしている様々な食べ物がなぜそんなに美味しいのか疑問でたまりませんでした。調べてみると、宝永3年。北海道に大根など多くの農産物と一緒に馬鈴薯(じゃがいも)が植えられたという記録がありました。本格的に栽培されたのは、明治以降。北海道開拓使によってアメリカ・ドイツ・イギリスから優良品種が導入され、なかでも現在の農産物は気候・風土とも適したブランドであるとされています。いかにも北海道らしい雄大な風物詩であると感じました。

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0417

ハッと発見、ホッとほれぼれ 道東の春の観光をご案内いたします

道東の春は遅い、本州方面でサクラが満開の4月上旬にやっと福寿草が咲き初める。その頃は流氷と白鳥の去来する季節で、流氷は風によって行きつ戻りしながらやがて水平線の彼方に消え、十分に栄養を補給した白鳥もシベリアに向かい飛んでゆく。摩周湖の解氷と阿寒湖の遊覧船の運行はゴールデンウィークのころで、そのころは山々の残雪が美しい。
5月上旬から中旬が水芭蕉とエゾムラサキツツジ、中旬から下旬はサクラ、6月に入るとイソツツジが真白に咲き、下旬には原生花園の花が一斉に咲き乱れる。春の道東観光そのものが季節的な穴場とも言えるのです。

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0416

雪の下から顔をだす 春のパッチワーク

長い冬を堪え忍んだ大地・北海道に、待望の春が訪れます。
冬の寒さが厳しい北海道では春の訪れの待ち遠しさ、春を迎える喜びもひとしお。
白一色だった大地が様々な春の色で塗り分けられる北海道が最も華やぐ季節です。

 大地を覆っていた雪は、4月になると緩やかに溶け始め、5月を迎えると原野や湿原、森林で一斉に若葉が萌え色々な花が咲き出します。
北海道への桜前線も4月下旬頃に函館・松前付近に上陸し5月下旬頃には道東へ。
 一方道内で最後に春の息吹を感じる道北の利尻島、礼文島。高原植物が可憐な花を咲かせ始めます。ぜひ春の北海道へ逢いに来てください。

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0415

知ってますか? 帯広本店『六花亭』

「ひとつ鍋」「十勝日誌」「大平原」「ホワイトチョコレート」…、だれもが知っているお菓子の名前。十勝の開拓の歴史や自然を見事に表現した銘菓を次々と開発し、十勝だけでなく全国に愛されている六花亭。その発展の礎を築いてきたのは、先代、小田豊四郎84=現会長=である。 日本を代表する大人気『マルセイバターサンド』 口中に馥郁たる香りを放つこのクッキーは、優れたバターがあったからこそ,存在が可能になった逸品です。 レーズンといささかの洋酒が練りあわされたバタークリーム。歯と歯の間でざっくりと心地よい音とともに砕けるバタークッキー。そのいずれにも、深みのある味わいのバターが使われていることは、言うまでもありません。 一つ一つのクッキーを包んでいるアルミシートに、朱色が基調のデザインが施されているのが、目に焼きつくようです。店頭でも極め付きの存在感を放つこのデザインの元こそが、六花亭さんがその名を自社製品に戴くようになった、「マルセイバタ」の包み紙なのです。 かつて帯広の開拓をおこなった事業団「晩成舎」では、経営基盤が整うようになるに従い、酪製品も製造するようになりました。代表格が、十勝最初のバター「マルセイバタ」ということです。 素材がいい十勝だからこそ、何を食べても安心かつおいしいものばかりなのです。 ※当社のホームページより御予約されたお客様は一言お申し出下さい。特典有り

 

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